栃木の年下男性

20.5月, 2010

栃木で婚活しています、30代です。
最近、ずいぶん自分の許容範囲が大きくなってきたように思います。
以前は受け付けなかったタイプも、余裕の笑顔で受け止められるようになって来ました。
これも30代になったせいなのでしょうか。
もし20代で結婚してしまっていたら、きっともっと狭い範囲から相手を選んでいたと思うと、ここまで結婚せずにいたことを、むしろ良かったとさえ思えます。

ただ、あくまでも希望ですが、結婚相手にするなら、なんとなく年下がいいです。
理由は前回お話したので省きますが、ハワイで国際結婚した友達も、彼が年下だから、何でも許せるし楽しい・・・と言っていました。

栃木の素敵な年下男性とカップルになるためには、やっぱり若さではなく、大人の魅力を出せるよになりたいです。私はまだ30代ですが、綺麗な人は40代になってもずっと綺麗ですし、一生綺麗なまま終えられるような気がするんです。

時々エグゼクティブ限定のお見合いパーティーにも参加しているのですが、そういう婚活パーティーに参加される方は、男女ともに意識が高いですね。
女性の方も、婚活に対して真剣なので、刺激になります。
自分を磨くためのモチベーションにもなりますね。

栃木の女性は、もともと美意識が高い土地柄なので、結婚するにしても、きちんとやり遂げたいという気持ちが働くようです。似たような人同士で出会うためには、やはり限定のパーティーに行くのが一番効率的ですよね。

栃木で婚活をしている30代です。
先月は合コンに行きました。
相手方の男性陣は司会、進行も、ギャグも、全部出来上がっているみたいで、キャラも役割も全部決まっていたようです。
あくまでこれは私の想像なのですが、出来上がりすぎていたので、同じメンバーでの合コンを、相当数重ねているのだろうなー・・・と感じました。
それはそれで楽しかったのですが、きっと守りに入っているのでしょうね。
相手方の男性陣も30代だったので、きっと失敗したくない、そつなく成功させたい・・・という気持ちが強かったのだと思います。

私もその気持ちは分からないではないのですが、その時、その場での、失敗や成功、運命の出会いを味わってみたいと思ってしまう自分もいます。
例えば、お見合いパーティーや、カップリングパーティーで・・・。

最近の私は、年収600万円以上!などにこだわることもなく、のんびりと婚活に励んでいます。
30代になったからには、やっぱり大人の余裕を見せたいですからね。
とくに、最近はひそかに年下くんとの結婚を狙っているので、優しく心の広い、お姉さんを気取ってみたいところです。

え?どうして年下がいいかですって?
それは、長く働いてもらえるからに決まっているじゃないですか。
それに結婚したら、家計の管理は私がするつもりなので、たとえ今現在の収入が少なくても、独身貴族を長く味わって貯金を使ってしまっている同年代より、トータルでは確実に家計の収入は多くなる計算なんですよ。

栃木で婚活をしている30代です。
栃木の友達に後れをとらないためにも婚活をスタートさせた私なのに、
また後れをとってしまいました。
高校からずっと仲の良かった友達が、ハワイで国際結婚することになったんです。
しかも白人の超イケメン。
メールに添付されてきたアツアツの写真を見ながら、一人悔し涙をかみしめる私です。
これが携帯でよかった。紙の写真だったらとっくに握りつぶしているところでした。

最近、栃木の友達のつてで、合コンをしました。
相手の男性たちも同じ30代だったのですが、合コンに相当慣れている様子で、進行の仕方も、話のふり方も、リアクションも、全部シナリオがあるがごとくでした。
だから楽しかったんです。確かに。
でも、ちょっと出来上がりすぎている感じでした。
合コンは、その場の雰囲気を楽しんだり、友達作りにはいいかもしれませんが、婚活にはあまり向いていないのかもしれませんね。
デートすることになったとしても、あとで友達に報告したりしなくちゃいけないような気がするし・・・。
でも、連絡先は交換することができたので、
もしかしたら続くこともあるかもしれません。

30代の婚活では、合コンも悪くはありませんが、
ちょっと気のきいた集まりで出会うというのがベストですね。
異業種交流会や、バーでの出会いなど、
大人の雰囲気が漂うところで、人もうらやむ運命の出会いをしてみたいです。
その方がなんとなく、大人の恋愛に発展しそうな感じがしますよね。

栃木で婚活をしている30代です。
さすがに、若さを売りにはできなくなってきました。
30代らしく大人の雰囲気を漂わせて勝負をしたいと思ってます。

最近は、お見合いパーティーや異業種交流会などでも婚活しています。
栃木の結婚式場に来ているカップルたちを遠くから眺めては、私も早くあんな風に、素敵な花嫁さんになりたい!とモチベーションを新たにするんですよね。

栃木の人を見ていると、とても情に厚いのが分かります。
栃木男性を見ていても、恩を受けたら絶対に忘れずにしっかり返すようにしています。また困っている人がいたら、必ず助けるというのが、栃木県民の県民性だと思います。
そういうところを、高く評価して上げられれば、栃木での婚活も、成功に一歩近づくような気がするんですよね。

逆に、人の道に外れるようなことをしたり、義理を欠いたりということがあると、自分の評判を落とすことにもなるし、栃木で結婚するという夢も、遠のいてしまうような気がします。
栃木県民らしく、自分も義理人情に厚いところをしっかりアピールして、婚活していきたいと思っています。そういう映画などで勉強するのも、一つの方法ですよね。

栃木では、婚活パーティーも数多く行われていますが、お見合いバスツアーや合コンなど、様々な婚活方法も盛んになってきているようです。
情報収集して、茨城の男性と少しでも親しくなれるよう、頑張りたいと思っています。
出来れば30代のうちに、結婚したいです。

栃木での婚活に励んでます!

よく男性の胃袋を捕らえろといいますが、私はまだまだ料理の腕前が・・あがりません。
今は男性もキッチンに立つ時代とききます。料理合コン!らしきものもあるそうなんですね。

それに、今では産休を奥さんがとって、育休を旦那さんがとる形もあるみたい。
重要なのはパートナーがどんな価値観を持っている人なのか、ということですよね。

パートナーの協力なくして仕事と家庭の両立はできません。
「協力するよ」の一言もどこまで協力してくれるのかを具体的に聞いておくべきでしょう。

突っ込んで聞いてみると、オムツを替えることだけが「協力」だったりするものです。

それにしても
なかなか、お見合いパーティーではそこまでは突っ込んで話はできませんからね。
お見合いパーティーで、先日みたいに甘いスイーツなんかが出ると話が弾んできます。
あそこのあれが美味しいだとか。
自分の好き嫌いの話題で盛り上がりますよね。
そうなんです
お見合いパーティーでの話題作りやコミュニケーションに少し困ることがあるんです。
何を話そうかとか緊張しているので どうしても詰まってしまいますね。

私も話題の豊富な方が好きなように、言葉のキャッチボールができなければ
話が弾まないですよね。そういった場でリハビリですね。その場になれる、雰囲気になじむ。

栃木での婚活!お見合いパーティーでは第一印象が大切ですね。
どんどん参加していい報告ができたらいいです!!

相性は大事

27.10月, 2009

とある話で婚活において栃木の男と相性がいいのは青森の女性だと聞いたことがありました。しかも青森東部とか超限定された状態での相性。

なんでも
考え方や生活が堅実な人。加えて、控えめな男性に慣れている彼女は最高のパートナーです。
らしいです。

なら、栃木の女性は婚活だったらどこの人と相性がいいんだろうと思って調べてみると、一番は千葉県の男性でした。意外ですね。
「明るくおおらかな楽天家で、母性本能をくすぐるタイプ。彼もお姉さんタイプが好きなので、最初から惹かれ合うはずです」だそうです。

千葉県の男性が楽天家っていうのはなんとなくわかりますね。
今女性に大人気の嵐のメンバー、相葉雅紀君も千葉県ですしね。バラエティーとかで見かけるとなるほどなとは思います。

なかでも千葉県 南部東部の男性らしいんですが、そもそも栃木っこの私は北部も知りません。
やっぱり相性がよくても未知なる県の人よりは慣れしたしんだ同県、栃木の人と婚活の方が効率よさそうなきもするけどなぁ。

でも、栃木の人とは失敗した友達が合コンで他県出身の人とお付き合いしたって話も聞いたし・・・相性って難しいですね。でも当然相性よくないといくら婚活したって結婚に結びつくわけないし。

まぁ、県民性以上にその人の持ってる個性や性格が一番重視なんでしょうけどね。県は違えど根底は同じ日本ですし。
・・・けどやっぱり風習って大切だったりするんだよなぁ~・・・食べ物の食べ方とか・・・。味噌汁の濃い薄いみたいな些細な喧嘩があるのは必ず他県同士の新婚夫婦だって話しだし。

栃木で婚活に励んでいます。
今回は、先日参加したお見合いパーティーでの話を聞いて下さい。

今度は、茨城で婚活!なんて思っていたのに友達に誘われて急きょ群馬のお見合いパーティーに参加することになったのです。
群馬といえども栃木とほとんど変わらないだけに、いつもどおりのお見合いパーティーだと思っていたんです。
けれど、今回行われたのがイベント企画ものだったらしくて、お見合い会場にたくさんのスィーツが並んでいたんです!

男性って甘いものが苦手な人が多い!って自分で勝手に決め付けていてけれど、どうやら男性でもケーキなど甘いものが好きな人って最近増えてきているようですね!
芸能人でいうと、的場浩二さんがそうじゃないですか!!
ぜったいに、甘いものなんて口にしないタイプにみえるでしょ?
予想外にケーキが大好きなんだそうですよ!

ケーキがあるとついつい食べることに夢中になって、男性と会話をすることが出来ないんじゃないかな?
なんて思ったのですが、どうやら違ったようですね!
ケーキを食べつつ、「これおいしいね!」なんて言って会話が弾むんです!
なかなか楽しいひと時を過ごすことができましたし、カップルになれなかったけれど、それなりに収穫はありましたからね!

今度はできることなら山梨のお見合いパーティーに参加してみようかな?なんて考えているんです!
次回のお見合いパーティーのスケジュールの確認をすると、どうやらエグゼクティブお見合いパーティーなんだそうです。
栃木での婚活ももちろんぬかりはないですよ!

栃木の婚活として、私が選んだのはエクシオという会社のお見合いパーティー。

初めて栃木で行われた「栃木deカップリングパーティー」。
これが初めて参加したお見合いパーティーでしたけど、今でも当時のことは記憶に残っています。
初めてだから、パーティー開始の1時間前に会場に到着してしまって、ホテルのロビーで待ちぼうけをしていたことは多々ありました。
それに、プロフィールを書かなくちゃいけないことも何もしらなくて、会場についてから苦労しました。
自分の長所や短所なんて、詳しく話しすることができますか?
それに、プロフィールの項目が半端じゃなく多いんです!
80項目位あったでしょうか?

でも、今となってはこのプロフィールのおかげで貴重なトークタイムを有効活用することができるのです!
だって同居の可能性だったり、年収なんて自分の口から聞くのってなんだか気が引けませんか?
気が引けるような内容なんかもプロフィールに書いてあるだけに、あとは自分とのフィーリングが合うかどうかだけを考えたらいいので、本当に楽なんですよ!

でも、初めて参加したお見合いパーティーで驚いたのが、栃木のお見合いパーティーなのに群馬の人が多く参加していたということ。
栃木の人限定というわけではないのですが・・・・
「栃木で行われるお見合いパーティーなのに、群馬の人が多いなんて栃木では婚活はブームじゃないのか?」んなんて思ったくらいですからね!

でも、そんなことはなかったようです。
ただ栃木に婚活というものが浸透するのが遅かっただけのようです。

栃木で婚活をするならば、ぜひとも押さえておきたい場所があります。
栃木のナンパスポットとも呼ばれるインパーと渡良瀬川。

これは、栃木でお金をかけずして異性と出会うことができる場所の1つでもあります。

しかし、栃木で婚活をするからにはそんなナンパスポットへ行っているようでは、年収600万円以上の男性をゲットすることはできないでしょう・・・
栃木のナンパスポットで出会える男なんて、やりたいだけの男だったり、遊びの男だったり、正直ろくでもない人が多いと思います。

私ももう30代ということもあるので、そんな男と遊んでいる暇はないのです!
真面目にお付き合いをすることができる男性を栃木のこの地で探しているのです!
好みのタイプはそんなにうるさくはないですよ!!
U字工事のごめんねごめんね~なんて言っている人がタイプなんです!

異性に求めるのは容姿よりも、経済力を求める私。
なおのこと、栃木のナンパスポットで出会うイケメン男性なんかよりも、ちゃんとした場所で知り合ったイケメンじゃない男性の方がいいんです!!

そもそも婚活とは「結婚活動」の略で「自分の魅力を高めたり積極的に出会いの機会を作るといったように、結婚を目的とした活動を意識的に行うこと」とされていましたが、晩婚化が進む中、結婚意識の改革になればと思って唱えられた言葉のはずだったのに、逆に好条件の男性に人気が殺到するといった現象を生んでしまったのも事実ですよね!
だから、栃木の土地よりも東京といたような都会での婚活の方が盛んだということは否めないのです。

婚活という言葉が浸透し始めてからというもの、栃木の女性だけでなく日本全国のいいえもっといえば世界中の男女がより強く自分の理想の結婚を求めるようになったのではないでしょうか?

そんな理想の結婚を求める1人として、現在栃木で婚活に励んでいます。
でも最近思うんですよね!!
何でこんなに婚活がブームになったのかな?って・・・。

多分それは、社会的問題が影響していると思うんですよね!!
なんだか難しい話になりますが・・・
簡単に言うと、不況で国や企業を頼れなくなり、そうなると最終的に頼ることができるのは家族しかない!!って考えになってきたからこそ、婚活というものがこんなにブームになったんじゃないかな?って思うんです。

特に影響が大きかったのが、昨年末のリーマンショックが原因なのでは?!
記憶に新しいですよね!
バブルが崩壊してしまって、今まで終身雇用だった会社も臨時の契約社員だったり、非正規労働者を雇うようになって、せっかく日本が築きあげてきた終身雇用神話も崩壊し、結婚こそが安定した永久就職先ではなくなってきたことが背景にあるために、雇用の不安がある多くの女性たちが20代から「婚活」を始めるようになったのではないでしょうか?

そんな婚活に対しての意識の変化もこの栃木の地にもとうとう到来してしまったようです。
私のまわりの友達も、栃木で婚活を始めた様子。
私もそんな友達に遅れを取らないためにも、栃木での婚活に専念したいと思います!!