栃木の婚活テクニック
13.1月, 2010
栃木で婚活しています。
栃木の婚活パーティーや、合コンの席で、いいなぁ・・・と思った栃木男性をを前にして、どう距離を詰めていくかは、相手を攻略するうえで大事なポイントですよね。
トークも大切ですが、トークにあまり自信のない人でも、さりげなく相手に警戒されることなく実践できて、いつの間にか2人の親密度が深まるようなテクニックがあれば、ぜひとも知りたいところです。
一般に「恋愛上級者」と呼ばれる人たちは、そうした状況で、どのような技を使っているのでしょうか?
主に栃木の婚活パーティーの場面で、彼女が実践していることの中からヒントを得るべく、栃木の合コンクイーンを自称している友達に、そのあたりを詳しく聞いてみました。
「私の場合、ミラーリングは、割と意識してやってるよ。
心理学的テクニックのひとつなんだけど、相手がゆっくり話すコだったら、こちらもゆっくり話したりとか、相手がほおづえをついたら、こちらもさりげなく、ほおづえをついてみたり。
これはそうすることで、相手が居心地のよさを感じたり、『この人、私と似てるかも』と思ってくれるという効果があるの。
会話やしぐさ以外では、相手と同じタイミングで、同じドリンクを頼む、などでも効果があるみたい」
すごいですよね~。
栃木の婚活パーティークイーンでもある彼女は、他にもたくさんの婚活テクニックを持っているみたいで、いつもモテモテです。
でも、まだ栃木で婚活中。
そこまでモテると、きっとますます理想が高くなるんですね。
栃木の婚活お見合いパーティー探し
16.12月, 2009
栃木で婚活しています。
栃木の婚活パーティーには、いろんな企画のものがあります。
まず、目的で言えば、「婚活に真剣な方限定」とか「気軽に恋愛したい人」、「再婚で婚活してる方限定」などがあります。
それぞれに違いますので、自分がどんな人と婚活をして出会いたいかが重要になってきます。
栃木での気軽な恋愛を目的としているのに、「婚活に真剣な方限定」に参加するのは、軽いマナー違反ですよね。
婚活パーティーのスタイルもいろいろです。
栃木の婚活パーティーには、何十人も参加する大規模なのもあれば、10人~20人程度の小規模な物もあります。
栃木の婚活お見合いパーティーには、パーティーの質や雰囲気の違いもありますね。
高級ホテルでパーティードレスを着るようなオシャレな婚活パーティーなのか、普段着でも浮かないようなカジュアルな婚活パーティーなのかは大きな違いです。
厳かな雰囲気での婚活は苦手という方や、オシャレな服はすぐに準備できないという方など、性格が出ますよね。
栃木の婚活お見合いパーティーに参加するなら、気持ちに合った婚活パーティーに参加することが、婚活で自分に合った相手を見つける近道だと思います。
それから、いくら婚活パーティー内容が気に入ったとしても、参加資格をクリアしていなければ、その婚活パーティーに出るわけには行きませんよね。
年齢制限から始まり、職業や年収、学歴などなど・・・。
身分証明書が必要なところもあります。
私が狙っているような、男性が資格を持っている方や高収入の方限定の、いわゆるステータス系の婚活パーティーは、やっぱり女性に人気です。
ただし、そういう婚活パーティーでは、男性もそれ相応の方を求めることが多いみたいですね。
最近は栃木でも、女性も職業や学歴の条件が高い方が婚活に有利みたいです。
栃木でのお見合いパーティーでの会話
20.11月, 2009
栃木での婚活に励んでます!
よく男性の胃袋を捕らえろといいますが、私はまだまだ料理の腕前が・・あがりません。
今は男性もキッチンに立つ時代とききます。料理合コン!らしきものもあるそうなんですね。
それに、今では産休を奥さんがとって、育休を旦那さんがとる形もあるみたい。
重要なのはパートナーがどんな価値観を持っている人なのか、ということですよね。
パートナーの協力なくして仕事と家庭の両立はできません。
「協力するよ」の一言もどこまで協力してくれるのかを具体的に聞いておくべきでしょう。
突っ込んで聞いてみると、オムツを替えることだけが「協力」だったりするものです。
それにしても
なかなか、お見合いパーティーではそこまでは突っ込んで話はできませんからね。
お見合いパーティーで、先日みたいに甘いスイーツなんかが出ると話が弾んできます。
あそこのあれが美味しいだとか。
自分の好き嫌いの話題で盛り上がりますよね。
そうなんです
お見合いパーティーでの話題作りやコミュニケーションに少し困ることがあるんです。
何を話そうかとか緊張しているので どうしても詰まってしまいますね。
私も話題の豊富な方が好きなように、言葉のキャッチボールができなければ
話が弾まないですよね。そういった場でリハビリですね。その場になれる、雰囲気になじむ。
栃木での婚活!お見合いパーティーでは第一印象が大切ですね。
どんどん参加していい報告ができたらいいです!!
相性は大事
27.10月, 2009
とある話で婚活において栃木の男と相性がいいのは青森の女性だと聞いたことがありました。しかも青森東部とか超限定された状態での相性。
なんでも
考え方や生活が堅実な人。加えて、控えめな男性に慣れている彼女は最高のパートナーです。
らしいです。
なら、栃木の女性は婚活だったらどこの人と相性がいいんだろうと思って調べてみると、一番は千葉県の男性でした。意外ですね。
「明るくおおらかな楽天家で、母性本能をくすぐるタイプ。彼もお姉さんタイプが好きなので、最初から惹かれ合うはずです」だそうです。
千葉県の男性が楽天家っていうのはなんとなくわかりますね。
今女性に大人気の嵐のメンバー、相葉雅紀君も千葉県ですしね。バラエティーとかで見かけるとなるほどなとは思います。
なかでも千葉県 南部東部の男性らしいんですが、そもそも栃木っこの私は北部も知りません。
やっぱり相性がよくても未知なる県の人よりは慣れしたしんだ同県、栃木の人と婚活の方が効率よさそうなきもするけどなぁ。
でも、栃木の人とは失敗した友達が合コンで他県出身の人とお付き合いしたって話も聞いたし・・・相性って難しいですね。でも当然相性よくないといくら婚活したって結婚に結びつくわけないし。
まぁ、県民性以上にその人の持ってる個性や性格が一番重視なんでしょうけどね。県は違えど根底は同じ日本ですし。
・・・けどやっぱり風習って大切だったりするんだよなぁ~・・・食べ物の食べ方とか・・・。味噌汁の濃い薄いみたいな些細な喧嘩があるのは必ず他県同士の新婚夫婦だって話しだし。
栃木以外での婚活状況
17.9月, 2009
栃木で婚活に励んでいます。
今回は、先日参加したお見合いパーティーでの話を聞いて下さい。
今度は、茨城で婚活!なんて思っていたのに友達に誘われて急きょ群馬のお見合いパーティーに参加することになったのです。
群馬といえども栃木とほとんど変わらないだけに、いつもどおりのお見合いパーティーだと思っていたんです。
けれど、今回行われたのがイベント企画ものだったらしくて、お見合い会場にたくさんのスィーツが並んでいたんです!
男性って甘いものが苦手な人が多い!って自分で勝手に決め付けていてけれど、どうやら男性でもケーキなど甘いものが好きな人って最近増えてきているようですね!
芸能人でいうと、的場浩二さんがそうじゃないですか!!
ぜったいに、甘いものなんて口にしないタイプにみえるでしょ?
予想外にケーキが大好きなんだそうですよ!
ケーキがあるとついつい食べることに夢中になって、男性と会話をすることが出来ないんじゃないかな?
なんて思ったのですが、どうやら違ったようですね!
ケーキを食べつつ、「これおいしいね!」なんて言って会話が弾むんです!
なかなか楽しいひと時を過ごすことができましたし、カップルになれなかったけれど、それなりに収穫はありましたからね!
今度はできることなら山梨のお見合いパーティーに参加してみようかな?なんて考えているんです!
次回のお見合いパーティーのスケジュールの確認をすると、どうやらエグゼクティブお見合いパーティーなんだそうです。
栃木での婚活ももちろんぬかりはないですよ!
栃木で婚活!対等なバランスとは?
29.8月, 2009
栃木の女性も働くことが当たり前の時代になってますよね!
しかも、当然のように・・・・
そうなると絶対にでてくるのが、「対等なバランスの夫婦」。
よく雑誌なんかをみても「夫が育児に無関心」とか「家事を一切しない」といったような内容のコメントなり、パーセントを表したグラフなどが掲載されています。
でも、これって30代にして未だ未婚の私の婚活における最大のテーマの1つでもあるんです。
もちろん全て完璧に対等なバランスの夫婦が幸せだと言いきっているわけではないんです。
もちろん「対等」ということのとらえ方が男女では違ってくることくらい、この栃木の田舎の親元でヌクヌクと暮らしている、いわばパラサイトの私ですらそこのところはちゃんと理解しています。
栃木女性に限らず女性の多くは「男性も家事をすること」ということを対等と思っているだろうし、栃木男性やその他の男性の多くが「女性も稼ぐこと」が対等だと考えているそうです。
う~ん・・・婚活って本当に難しいテーマですよね!
ただひたすら出会いが欲しいだけならば、携帯でもパソコンでも検索するといろんな出会い系のサイトを見ることができますよね!
だけど、そこで出会う人たちが本当に真剣に結婚についてかんがえているのか?というとそれも謎ですよね!
だったら、エクシオのような会社が主催するお見合いパーティーに参加した方が1番結婚にた取りつく方法だと思うんです。
栃木のお見合いパーティーだけでなく、たまにはお隣の県の茨城のお見合いパーティーにでも参加してみようと考えています。
栃木で婚活するためには・・・
05.8月, 2009
栃木で婚活をしている30代の女です。
今回はある記事を見て驚いたことがあるんです。
それは、東京の未婚男性で年収が600万円以上ある人の割合がわずか3.5%だというのです。
しかも、それに対して結婚相手に年収600万円以上求める女性は10倍以上の39.2%にもなるのだそうです。
これでは学生の頃の受験倍率よりすごい数字ですよね!
これぞ狭き門というのでしょうか・・・・?!
しかも、この数字は地方に行けばいくほど少なくなってきているようで、青森ではなんと年収600万円以上ある未婚男性はなんと0.9%にしかならないようです。
とすると、栃木や群馬といった田舎ではリッチ男性と結婚するのは本当にごく限られた人になるということですよね!
てっきり、千葉のお見合いパーティーや埼玉のお見合いパーティーといったように都会もしくはその近県のお見合いパーティーに出席するだけで、年収600万円以上の男性と出会う可能性がぐんと上がり、いずれは玉の輿!!
なんておもっていたのですが、どうやらそれは不可能だと言えそうです。
でも、だからと言って栃木だけで婚活をしていては私の婚期がだんだんと遅れていくだけですよね!
栃木boyで誰か素敵な人いませんか?!
年収600万円にはこだわりません!!
出来れば、私も働くと考えてせめて年収400万円以上の人であればいいかな?なんて考えています。
私が年間300万円ほど稼ぐとして未来の旦那様が400~500万円稼いでくれたらそれで十分に生活することができると思うんです。
このように結婚相手に求める条件を少し変更するだけで、結婚相手の幅が広がってくるんじゃないでしょうか?
栃木での婚活は限度以上を求めない!
30.7月, 2009
栃木で婚活しています。
栃木で婚活のツールとして活用しているのは、もっぱらお見合いパーティーなんです!
しかし、婚活を始めた当初は年収600万円以上の結婚相手を!!なんて考えていたのですが、長引く不況の影響で年収600万円以上の未婚男性なんてさらに減ってきているのは確実ですよね!
栃木で婚活をするたびにその現実をまざまざと見せつけられているようです・・・。
そんなときはやっぱり、軌道修正が必要ですよね!
時代に応じて今までファッションでも何でも変化してきただけに、自分の栃木に関する考え方も時代に応じで変化していかなければいけないと思うのです!
それでもやっぱり年収600万円以上の男性でないと!!と思うのであれば東京のお見合いパーティーに参加する方が、リッチな男性と出会う可能性は栃木と比べるとはるかに高いのではないでしょうか?!
他には、神奈川のお見合いパーティーに参加する方がいいと思います。
でも、良く考えてほしいと思います。
栃木で婚活に励んでいる私が言うのもなんですが、結婚がゴールじゃないと思うんです。
今の時代3組に1組が離婚するような時代になってきているから、結婚はしたけれどお互いに限度以上のものを求めすぎるとほとんどうまくいかなくなってしまうのではないでしょうか?
自分に見合う栃木男性を見つけるためには、やはり自分をよく知らなきゃいけないとおもうんですよね!
自分の年収や生活スタイルや趣味といったところまで、自分はどんな人が理想で、どんな夫婦になりたいかということなどが栃木で婚活をする上で本当に重要になってくるのではないでしょうか?!
栃木で婚活<思い出>
14.7月, 2009
栃木の婚活として、私が選んだのはエクシオという会社のお見合いパーティー。
初めて栃木で行われた「栃木deカップリングパーティー」。
これが初めて参加したお見合いパーティーでしたけど、今でも当時のことは記憶に残っています。
初めてだから、パーティー開始の1時間前に会場に到着してしまって、ホテルのロビーで待ちぼうけをしていたことは多々ありました。
それに、プロフィールを書かなくちゃいけないことも何もしらなくて、会場についてから苦労しました。
自分の長所や短所なんて、詳しく話しすることができますか?
それに、プロフィールの項目が半端じゃなく多いんです!
80項目位あったでしょうか?
でも、今となってはこのプロフィールのおかげで貴重なトークタイムを有効活用することができるのです!
だって同居の可能性だったり、年収なんて自分の口から聞くのってなんだか気が引けませんか?
気が引けるような内容なんかもプロフィールに書いてあるだけに、あとは自分とのフィーリングが合うかどうかだけを考えたらいいので、本当に楽なんですよ!
でも、初めて参加したお見合いパーティーで驚いたのが、栃木のお見合いパーティーなのに群馬の人が多く参加していたということ。
栃木の人限定というわけではないのですが・・・・
「栃木で行われるお見合いパーティーなのに、群馬の人が多いなんて栃木では婚活はブームじゃないのか?」んなんて思ったくらいですからね!
でも、そんなことはなかったようです。
ただ栃木に婚活というものが浸透するのが遅かっただけのようです。
時代によって変化する栃木の婚活
01.7月, 2009
婚活という言葉が出てきた当初、私は「婚活は男女交際のきっかけのために唱えられたものだ」なんておもっていたのですが・・・
でも、本当の理由は「婚活が男女交際をする大きな動機になってくれたらいいというのはもちろん、本来日本人は恋愛が下手な人種だけに「結婚」がなければ、恋愛というものをしなくなってしまう傾向があるから」なんだそうです。
たしかに、1960年代以降お見合い結婚よりも恋愛結婚の数はたしかに多くなったと思います。
でも、これって裏を返せば、会社がセッティングする「集団お見合い」的なものを恋愛だと思っていただけなんではないでしょうか?
今の日本は、お見合いというものの数も減少してきたのはもちろん、会社もお見合いをセッティングしてくれないとなると、自分たちの力で恋愛をしなくてはいけなくなりますよね?!
モテる人ならいいですよね!
でも、恋愛をする力がない人たちは結婚することができなくなってしまう・・・・。
ようするに何もしなくても誰もが自然に結婚できる時代じゃなくなったということになるのではないでしょうか?
当初は周囲の男性に目を向けたり、友達に紹介を頼んでいたりして・・・・
とにかく動かなきゃ出会いなんてない!くらいのつもりでしたが、栃木でも数年まえからお見合いパーティーや毛混相談所といった出会いの場が出てきて、自分の条件に合った相手を見つけるという方向へ「婚活」が進んでいたのではないかな?なんて思うんです。
とにかく、時代のせいにする時間があるのなら栃木で婚活に励んだ方が、より結婚に早く到達すると思うんです!